Hope*Of*Snow in USA!!!!

ペンシルベニア大学へ進出しました。どきどき、わくわく、おろおろな毎日ですが、もうやるしかない(笑)

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まず、初日の夕飯

彼女の暮らしている寮に荷物を置きに行きそこでElisabethことLizとご対面。
そして、3人で“John Harvard’s”というアメリカンレストランへ。
居候先の家族は、魚と野菜を沢山食べるから
アメリカ!!って感じの食べ物は初めてかも。
チキンと野菜のハンバーガーみたいなもの。でも、野菜はお情け程度。
フライドポテチも山盛りで、いかにも太りそうな。
そして、しょっぱい(><)

しかも、その後“10時半になったらアイスクリーム食べに行こう”って。
“えええ?この後じゃダメなの?”
10時半にアイスクリーム屋さんが開いていることも驚きだが
夜遅く食べると太るから・・・とかいう事は考えないらしい。
さらに、驚きだったのが“Mint Chocolate Chip”を頼んだらどうみたって、バニラとチョコチップ。思わず、「ミントチョコレートチップ頼んだんですけど・・・」って言ったら「それが、ミントチョコレートチップです。」と丁寧でありながらピシャリと言い返された。
ああ、すげえバカっぽい
普段食べ慣れているチョコミントの緑色は完全に着色料であることを確信しました。

二日目の昼。
Harvard近辺にあるDarwinsってサンドイッチ屋さんでお昼。
生ハムとモッツアレラチーズとバジルのソースといっぱいの野菜のサンドをセレクト。
好きなパンを選べるから、お兄さんのオススメに従いバケット(フランスパン)にしたら、かなり美味しかったし、かなり満足だったけど・・・・お腹いっぱい(笑)

二日目の夜。
Harvard近辺にあるSPICEっていうタイ料理屋さんへ。
お昼食べ過ぎたから、夜は軽めにと油系は避けてスパイスの効いたスープに入った麺類を。
お米でできているって書いてあったから、フォーみたいな感じなのかな?
麺をすする時は音を立てちゃいけないって、気をつけました。
でもアメリカ仕様なのか麺は短かったけど。
美味しかったけど、本場のタイ料理みたいに辛くなかった。
アメリカ人はしょっぱいのは平気なのに、辛いのはだめなのかな?

三日目の昼。
ボストンのNorthEndという地域は、Little Italyみたいにイタリア地区になっていて、イタリア料理がたくさん。その中で、一番リーズナブルなお店を選んでペンネとイタリアンソーセージをいただきました。
NYCで食べたペンネと違って、本場イタリアのペンネは美味しかった☆☆☆
でも、食前に出されたフランスパンにつけるオリーブオイルがすごく美味しくて!
これだったら、イタリア人が毎日オリーブオイルを1カップ飲むという気持ちも少し分かるような気がしたのでした。
デザートはMike’s Pastryというお菓子屋さんでイタリア名物のコロネを。
他のケーキやクッキーがあまりにでかくて、大きくて美味しそうで。
写真撮りたかったんだけど、その勇気がなかった(涙)
みんなにも見せたかったな。あの豊富な種類で巨大なお菓子達を!!

三日目の夜。
Harvard近辺にあるBorders Caféというメキシコ料理のお店へ。
巨大なトルティーヤチップみたいな材料で出来た食べれる容器の中にアボカドやお肉やチーズが混ざったサラダを選んでみた。理由は、見た目に惹かれたから(笑)
これは写真をばっちり撮ったので後々見せますね。
でも、食前に出されたトルティーヤチップとディップが美味しすぎて、それを食べすぎて半分以上残しちゃった・・・・
丁寧にも、お持ち帰りの容器をもらったのですが、容器が大きすぎるからチップは自分で潰さないといけなかったの・・・切なかった(><)
しかも、持ち帰ったけど結局日にちがだって、まずそうだったので捨てました。
もったいない・・・・

というわけで、食事レポートでした☆
結構偏りなく世界の料理を食べてるでしょ!?
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